電子黒板でお困りごと解決

「ダラダラしている会議・打ち合わせが多くて困る」、「せっかくの休憩時間なのに情報交換に手間取り、業務に支障がでる」、「会議スペースが狭くてホワイトボードとプロジェクタのどちらかを諦めなければいけない」、「打ち合わせの出張費用を削りたい」…。当社の電子黒板を活用すれば、お客様のさまざまなお困りごとを解決できます。

会議・打ち合わせが長引く
情報交換に時間がかかる
会議スペースが狭い
出張費用がかさむ

会議・打ち合わせが長引く

長時間の会議、生産性の低い議論…。プレゼンテーションや会議・打ち合わせの能率次第で、仕事全体のモチベーションや会議時間は大きく変わってきます。電子黒板を活用すれば、お客様のお困りごとを解決できます。

電子黒板導入・ビフォー&アフター

<Before> 会議の生産性が上がらない…

<After> 打ち合わせも簡単!
「会議でインターネット画面を共有したい。」
「プレゼン中のパソコン操作が煩わしい」
「聴衆の注意をそらさず画面を操作したい。」
「すぐに具体的な資料・データを提示できず、抽象的な説明しかできない。」
「ノートPCでは、情報を共有できない。」
会議や打ち合わせで、時間が不必要に長引いてしまったり、情報の伝達・共有がうまくできずに生産性が下がってしまうことがあります。
当社の電子黒板:EW-600を導入して、ホワイトボードにパソコンの画面を投影し、ホワイトボードをタッチして画面を操作すれば、上記の不満も一挙に解決できます。
1.パソコンの画面をホワイトボードに投影できます。
2.パソコンの画面をタッチすると、マウスのように操作できます。
3.その場でインターネットの情報を閲覧・検索・共有できます。
導入効果

限られた時間で効率的に情報を伝達することができれば、仕事の生産性は向上します。組織のトップや意思決定権限者との打ち合わせの効率が向上すれば、組織全体にとってのメリット・導入効果はより大きくなります。効率的な情報交換のための投資として、電子黒板を選択肢のひとつに入れてみてはいかがでしょうか。

情報交換に時間がかかる

「休憩時間はリラックス!」のはずが、同僚との長い立ち話でかえって疲れてしまった…なんていうことも。情報交換に時間がかかってしまうと、本来やるべき仕事にも支障がでてしまいます。電子黒板を活用すれば、お客様のお困りごとを解決できます。

電子黒板導入・ビフォー&アフター

<Before> 情報交換に時間がかかる

<After> 打ち合わせも簡単!
休憩時など、ちょっとした情報交換・打ち合わせを立ち話で行う場面があります。パソコンの画面を見せたいけれど、小さなノートパソコンの画面で顔を突き合わせるよりも、大画面で画面を一緒に見ながら打ち合わせがしたい。そんなニーズは、オフィスや学校、さまざまな場面で散見されます。 当社の電子黒板:EW-6100を導入して、ホワイトボードにパソコンの画面を投影し、ホワイトボードをタッチして画面を操作すれば、省スペースで効率的な情報交換ができて、上記の不満も一挙に解決できます。
1.ホワイトボードに直接書くこともできます。
2.パソコンを大画面で見ることができます。
3.タッチで画面を操作。議論が弾みます。
導入効果

限られた時間で効率的に情報を伝達することができれば、仕事の生産性は向上します。組織のトップや意思決定権限者との打ち合わせの効率が向上すれば、組織全体にとってのメリット・導入効果はより大きくなります。効率的な情報交換のための投資として、電子黒板を選択肢のひとつに入れてみてはいかがでしょうか。

会議スペースが狭い

「会議室が狭いので、ホワイトボードとプロジェクター投影用スクリーンの両方を置くのはスペースの問題で難しい…。」そんなお客様のお困りごとも、電子黒板を活用すれば解決できます。

電子黒板導入・ビフォー&アフター

<Before> 狭い会議室に機器がすし詰め

<After>EW-6100導入でスッキリ
「会議室が狭いため、ホワイトボードとプロジェクタ用のスクリーンを両方設置できない。」
「ホワイトボードだけでなく、プロジェクタも使いたいがスペースがない。」
「ホワイトボードとプロジェクタの場所が離れており、行き来が面倒。」
当社のプロジェクタ一体型電子黒板:EW-6100を導入して、ホワイトボードにパソコンの画面を投影し、ホワイトボードをタッチして画面を操作すれば、省スペースで効率的かつ効果的な会議ができて、上記の不満も一挙に解決できます。
導入効果

プロジェクタ一体型電子黒板を導入すると以下の効果があります。
1.電子黒板としてもホワイトボードとしても使用できます。
2.省スペースで、会議室のスペースを無駄なく活用できます。
3.パソコンを意識しないで画面を操作でき、集中も途切れません。

会議室のスペースを広げるためには、コストがかかります。限られた時間で効率的に情報を伝達することができれば、仕事の生産性は向上します。組織のトップや意思決定権限者との打ち合わせの効率が向上すれば、組織全体にとってのメリット・導入効果はより大きくなります。効率的な情報交換のための投資として、電子黒板を選択肢のひとつに入れてみてはいかがでしょうか。

出張費用がかさむ

大阪~東京間の新幹線での出張。月一度、5人で往復2万円の交通費をかけると、半年で60万円。コピー費用もかさむばかり。経費は削減しなければいけないけれど、打ち合わせを削るわけにもいかない…。そんなお客様のお困りごとも、電子黒板を活用すれば解決できます。

電子黒板導入・ビフォー&アフター

<Before> 出張費用・コピー費用がかさむ

<After> テレビ会議で万事解決
「遠方から参加する出張費用がかかる」
「TV会議システムは費用・時間がかかる。」
「参加者が物理的に集まることができない。」
「スカイプでは、多人数の会議できない。」
「議事録や資料のコピーに時間をとられる。」
このようなお悩みも、電子黒板を導入すれば解決できます。
当社の電子黒板:EW-6200を導入すれば、Webカメラとパソコンを利用した簡易テレビ会議ができます。ホワイトボードにパソコンの画面を投影し、ホワイトボードをタッチして画面を操作すれば、テレビ会議をしている相手があたかも目の前にいるかのような感覚で対話ができます。
導入効果
簡易TV会議用電子黒板をお使いいただくと

1.ネットワークカメラで簡単にテレビ会議を実現できます。
2.参加者全員を一度に映すことができます。

<導入例>当社製品:EW-6200の簡易テレビ会議システム

当社のEW-6200を導入すれば、大画面ディスプレイでTV会議を行うことができます。遠隔地との対面での打ち合わせであれば交通費や時間コストがかかりますが、TV会議システムを導入すれば経費と時間を節減することができます。

例えば、出張費5万円/回・人の場合、2人で10回の出張があれば20万円かかります。これらの費用も、一度テレビ会議システムを導入してしまえばかかることはありません。